Y!mobile(ワイモバイル)と新規契約、もしくはMNPを考える時、一体どんなメリット・デメリットがあるのか気になりますよね。私も契約する際は非常に悩みました。

そこで本サイトでは、メリット・デメリットを含めた、ワイモバイルに関する情報を徹底的にまとめました

こんな疑問を解決します!

  • 月額料金プランを詳しく知りたい
  • ワイモバイルに実際に支払っている金額を知りたい
  • ワイモバイルの評判や口コミが事実なのか利用者に聞きたい
  • どうやればワイモバイルと安く契約できるのか知りたい
  • ワイモバイルってそもそもどんなSIMなの?

上記のような疑問点がある方は参考にしてみてください。

ワイモバイルと契約して、毎月のスマホ代金を大幅に節約していきましょう。

ワイモバイルとは

Y!mobile(ワイモバイル)は、ソフトバンク株式会社が運営しているMNOです

ソフトバンクが運営しているのならば、ソフトバンクと何が違うのかが当然ながら疑問にあるはず。回線自体も同じソフトバンクの通信網を使っていますが、実は2つは微妙に異なる点を持っています。

誕生経路、立ち位置がソフトバンクとは異なる

Y!mobileは、ソフトバンクがイーモバイルやウィルコムという携帯会社を吸収した際に作られたもの。その時、完全にソフトバンクへ合併するのではなく、別のブランドとしてワイモバイルを立ち上げました。

このような経緯があり、ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとして位置づけされています。

利用している回線も同じなので、品質で言えばそこまで両者は変わりません。

MNOとは

簡単に言うと、自社で基地局やネットワークを構築している通信事業者のことです。

ワイモバイルは元々イーモバイルやウィルコムだったので、当然ながら自社の基地局やネットワークを持っています。ソフトバンクは2社を吸収した際、その基地局を利用してソフトバンクの通信エリアの拡大を行い、同時にワイモバイルを立ち上げました。

なので、自社のネットワークを使っているワイモバイルはMNOと呼ばれます。

MNOの例として、3大キャリアのドコモ、au、ソフトバンクがあります。

ワイモバイルは厳密には格安SIM(MVNO)ではない

最近よく聞くようになった「格安SIM」ですが、ワイモバイルは自社のネットワークを使っているMNOなので厳密には格安SIMとは言いません。

格安SIMの通信は「MVNO」と呼ばれ、MNOから回線を借りることで提供しているサービスです。つまり、自社のネットワークや基地局を持っていないことになるので、コストがある程度抑えられて安い値段でSIMを提供できています。

しかし格安SIMには一つ問題があり、割り当てられる通信量が決まっているため、人が増えれば増えるほど通信速度が遅くなるというデメリットがあります

【イメージ】MNOとMVNOの違い

一方でワイモバイルはMNOなので、その心配は一切ありません。人が増えても高品質で快適な通信速度を提供してくれます。これが私がワイモバイルを選んだ一つの決め手です。

ワイモバイルの月額料金とプラン

ワイモバイルの料金プランはたったの3つ。

ワイモバイルでは、「スマホプランS/M/L」の3つのみのプランを提供しており、全て音声通話付きのSIMとなっています。その料金プラン、1人で使う場合と家族で使う場合で変わってきます。

一人で使う場合

プラン名 データ容量 1ヶ月目 2ヶ月目 ~ 13ヶ月目 14ヶ月目以降
スマホプランS 2GB/月 2,980円 1,980円 2,980円
スマホプランM 6GB/月 3,980円 2,980円 3,980円
スマホプランL 14GB/月 5,980円 4,980円 5,980円

※基本となるデータ容量は表の半分となりますが、ワイモバイルでは「データ容量2倍オプション無料キャンペーン」が自動的に適用され、2年間倍増で利用することが出来ます。

ワイモバイルでは翌月から「ワンキュッパ割」が適用され、2ヶ月目~13ヶ月目の12ヶ月間は基本料金が1,000円割引されます。その後は料金が戻ってしまいますが、それでもキャリアと比べると基本料金は安いです。

そしてワイモバイルには、「10分間何度でもかけ放題の音声通話」が上記料金にも含まれています。キャリアと比べても、この辺はワイモバイルのほうがリーズナブルなサービスを提供しています。

家族で使う場合

実は1人で使うよりも、家族でワイモバイルに加入するともっとスマホ代を節約できます。

プラン名 データ容量 1ヶ月目 2ヶ月目 ~
13ヶ月目
14ヶ月目以降
スマホプランS 2GB/月 主回線:2,980円
副回線:2,480円
主回線:1,980円
副回線:1,480円
主回線:2,980円
副回線:2,480円
スマホプランM 6GB/月 主回線:3,980円
副回線:3,480円
主回線:2,980円
副回線:2,480円
主回線:3,980円
副回線:3,480円
スマホプランL 14GB/月 主回線:5,980円
副回線:5,480円
主回線:4,980円
副回線:4,480円
主回線:5,980円
副回線:5,480円

主回線(1台目)を契約した後に、家族が2台目のスマホ(副回線)をワイモバイルで契約場合に適用できる「家族割引サービス」を使うことで、毎月の基本料金が500円割引になります。

イメージとしては下記のとおりです。

出典:ワイモバイル公式

家族でワイモバイルを利用する場合、スマホプランSならば毎月の料金が1,480円と圧倒的に安いことがわかります。

家族での利用も考えたサービスをワイモバイルでは提供しています。毎月の料金を抑えて、なるべく家族全員が同じキャリアを使いたい場合、ワイモバイルが最強です

スマホプランと割引サービスの組み合わせ表

ワイモバイルでは色々なセット割引サービスがありますが、それぞれで併用できないサービスがあるので、それを表にしてまとめました。

ワンキュッパ割 家族割引サービス おうち割光セット
ワンキュッパ割
家族割引サービス ×
おうち割光セット ×

ワンキュッパ割は基本的にどれとでも併用できますが、家族割引サービスとおうち割光セットに関しては併用出来ないので注意してください。

おうち割光セットとは

ソフトバンク光、およびSoftbank Airの固定通信サービスと、ワイモバイルのスマホプランを契約した際に適用できるサービスです。

毎月の料金が、スマホプランSならば500円割引、スマホプランMは700円割引、スマホプランLは1,000円割引になるお得なサービスで、自宅の回線周りをソフトバンクとワイモバイルで固めても良いという方におすすめできます。

筆者が実際に支払っている毎月の料金

私はワイモバイルにMNPで転入し、スマホプランSを契約しました。実際に1年目の料金に関しては、プラン紹介で掲げた月額料金に近い料金で利用することが出来ています。

月額料金に若干のブレが生じているのは、1コールのうちで10分以上の電話をしてしまったからです。

このように、ワイモバイルは非常に安い値段で利用することが出来ます。音声通話サービス付きで通信速度も速いので、満足度は非常に高いです。

ワイモバイル:9つのメリット

2年間使ってきた筆者が考える、ワイモバイルのメリットについて紹介します。

1.通信速度が速い

ワイモバイルはとにかく通信速度が速いのが売りです。下記のように、回線が混みやすく速度が低下しやすい時間帯でも高速通信が可能になっています。

格安SIM(MVNO)でこの速度を出せるSIMは、ライバルのUQモバイルだけです。

3大キャリアと比較しても決して劣らない速度なので、ワイモバイルがMNOであり続ける限りはこの通信速度を維持できるでしょう。

2.月額料金が安い

どれも安いシンプルな3つのプランからデータ容量に合わせて選べる

プランの紹介でもまとめましたが、ワイモバイルは月額料金が安いです。

イメージで言えば、「月額料金の安いソフトバンク」。その分ソフトバンクと比べるとキャンペーン数や選べるプランが少ないですが、逆にその少ない選択肢がユーザーにとって選びやすいというメリットであります。

格安SIMでよくある「データプランのみ」、「データプラン+SMS機能付き」、「データプラン+音声通話+SMS機能」と細かく分かれておらず、ワイモバイルで選ぶプランは「スマホプランS/M/L」のみ。

このシンプルさこそが、昨今ワイモバイルのユーザー数が伸びてきた要因でもあります。

3.家族での利用で超お得になる

出典:ワイモバイル公式

1人ではなく、家族まとめてワイモバイルになることで月額費用が500円も割引される「家族割引サービス」。

今まで一家全員がドコモでスマホの維持費が高かったとしても、ワイモバイルに移行することで、スマホプランSならば一人頭3,000円以上安く出来ます

3人家族だったら、月額10,000円程度の節約も可能に。高かったスマホの維持費を抑えられるというメリットもワイモバイルにはあります。

家族割引サービスは、主回線の他に副回線が9台まで大丈夫なので、よほどのことがない限り家族全員の適用が可能でしょう。

また、大学などで一人暮らしを始めて遠くに行ったお子さんがいたとしても、家族割引サービスを申し込んで適用させることが可能です。

4.業界最強級の音声通話サービス

10分なら誰とでも0円で通話ができる

ワイモバイルの月額プランには、「10分以内の国内通話なら、何度でもかけ放題」のサービスが付随しています。

ちなみにドコモの例となりますが、5分間かけ放題の「カケホーダイライトプラン」の基本料金だけで月額1,700円取られます。これだけ見ても、ワイモバイルがデータ通信込みで1,980円から使えるのは奇跡に近いです。

またワイモバイルでは、24時間電話掛け放題になるオプションが月額1,000円で用意されています。ドコモのカケホーダイの場合、月額2,700円となるので、ワイモバイルが音声通話機能にどれだけ力を入れているかが伺えます。

10分間かけ放題なので、よほどでない限りはオプションを付ける必要もありません。

5.複数台持ち歓喜!スマホプランLなら無料でパケットを分け合える

音声通話SIM+データ専用SIMを持ちたい人にピッタリ

ワイモバイルの音声通話プランの他に、格安SIMなどでデータ専用SIMを契約しようか迷っている方にぴったりなサービス。スマホプラン加入者が利用できる「シェアプラン」を使うことで、親回線から子回線へパケットを分けることが出来ます。

しかも、親回線がスマホプランLだった場合、シェアプランの基本使用料が無料

最大3枚のSIMを追加できるので、スマホを複数台持ってデータ専用SIMと分けたい方にピッタリのプランです。もちろん他社のSIMフリースマホで利用することが可能です。

[alert title="注意"]シェアプランは、スマホプランSの場合月額980円、スマホプランMの場合490円の基本使用料が発生します。[/alert]

6.Yahoo!プレミアムの会員費が無料

Yahoo!の連携サービスとして「Yahoo!プレミアム会員」があります。

通常ならば月額500円の会員費が必要ですが、ワイモバイルユーザーの場合、基本料金にYahoo!プレミアム会員費も含まれています。なので、会員費が無料となるメリットがあります。

Yahoo!プレミアム会員は、ヤフオクの出品やYahoo!ショッピングでお得になります。Yahoo!ショッピングで買い物するとTポイントがザクザク貯まるようになるので、利用ユーザーにとっては便利に。

7.キャンペーンが豊富

機種代金0円でワイモバイルと契約することも

ワイモバイルはとにかくキャンペーンが豊富です。

特に、オンラインストア限定で毎日のように行われている「タイムセール」や「アウトレットセール」などを上手に使うと、機種代金無料でワイモバイルと契約することも可能です。

ただし、こういったキャンペーンはオンラインストア限定のことが多く、さらに割引に関しても実店舗よりもオンラインのほうが得をする場合があります

なぜ、オンラインストアの方が良いのかを記事の後半で説明しているので、ぜひ参考にしてみてください。

8.ソフトバンクの子会社なので安心

ワイモバイルとソフトバンクは別物として扱われますが、基本的にはソフトバンクが運営しているようなものなので、今後消えにくい格安SIMと言えます。

現在色々な格安SIMが登場していて、「本当にこの会社は信頼できるのか」と不安になる人も少なくありません。

ですが、昔から日本に3大キャリアとして根付いている、「ドコモ・au・ソフトバンク」が運営しているスマホならば安心、と感じるのではないでしょうか。

私もこの安心感があり、ある程度の品質は保ってくれると信じてワイモバイルに加入しています。

格安SIMだとどうしても通信制限があったり、人が増えると通信回線の品質が落ちるので、正直コストパフォーマンスは悪いです。

9.結構あるよ!ワイモバイルショップ

ワイモバイルは年々規模を拡大しており、CMでも度々見かけるようになりました。

その証拠に、全国のワイモバイルが4,000店舗以上増えたと公式で発表。たしかにイオンなどに行くとワイモバイルがテナントとして入っていることが多いと感じます。

また、オンラインショップでの購入が苦手、しっかり説明を受けてから購入したいという人のサポートと言う意味でも、やはり実店舗が多くあったほうが安心というメリットがあります。

ワイモバイル:4つのデメリット

メリットとは逆に、今までワイモバイルを使ってきて感じたデメリットについて紹介します。

1.大容量データプランがない

ワイモバイルは、最大でも14GBのスマホプランLまでしかありません。

一月でそれ以上のデータ通信が必要という人にとってはデメリットになりかねない部分です。月の途中でデータの追加も可能ですが、500MBで500円の料金が発生するため、コスパが良いとはお世辞にも言えません。

ですので、家ではなるべくWiFiに繋いで通信量を節約して使うことをおすすめします。

2.2年縛りの契約期間がある

ワイモバイルは3大キャリア同様に、契約期間が2年という縛りがあります。

ですがこれはワイモバイルだけに限った話ではなく、音声通話SIMを提供している通信事業者なら格安SIMでも同じように縛りがあります。もし2年経たずに解約した場合は、税抜9,500円の料金が発生しますが、契約期間によって違約金が変動することはないので安心してください。

3.余ったデータを翌月に繰り越せない

格安SIMや3大キャリアなどでは、今月の余ったデータは翌月に繰越ができますが、ワイモバイルでは繰越できずにその月で全てリセットされるデメリットがあります。

繰り越せない代わりに、ワイモバイルでは2年間はデータ容量2倍キャンペーンが無料で適用されるので、2GB/6GB/14GBと、比較的たっぷりとデータ通信ができるようになっています。

2年後は、基本料金に500円追加するとキャンペーンが適用されますが、そのタイミングで機種変更やMNPをするという手段もあります。

4.スマホの種類が少なめ

ワイモバイルでは、取り扱っているスマホの種類が少なめです。さらに言うと、ソフトバンクで取り扱っている機種はワイモバイルでは取り扱っていません。これが若干デメリットとなるかなと思います。

これはAndroidだけでなくiPhoneも同様で、ソフトバンクで大体2つくらい型落ちのiPhoneがワイモバイルで取扱されています。

そこでワイモバイルと契約する際の代替案として、別途SIMフリースマホを購入してSIMだけ契約するという手段もあります。私はこの方法でワイモバイルと契約しており、AppleストアでiPhone Xを購入してワイモバイルで利用しています。

ワイモバイルの評判、口コミ

個人的には評価の高いワイモバイル。

Twitterなどではどんな口コミがあるのかを調べてみました。そこで上がった口コミを色々見ていると、メリット・デメリットをしっかりと把握して加入した人、そうではない人の2タイプがいました。

良い口コミ

格安SIMがお昼の時間帯や、夜の時間帯にあまりにも遅いので思い切ってワイモバイルにしました。
正直、速すぎてビックリ。格安SIMでは絶対に出なかった通信速度で、夜も快適にネットサーフィン出来てます。

 

今までドコモを使っていましたが、docomo withの一番安いプランを適用しても月額5,000円近くかかっていました。
そこでワイモバイルにMNPしたのですが、品質はそこまでドコモと変わらないのに月額料金が1,980円で使えるのは嬉しいです。
月に3,000円近い節約ができるようになりました。

 

mineo、LINEモバイル、ワイモバイル、ビッグローブSIMの4枚持ってるけど、少し料金は高いがワイモバイルが一番速くて快適。

悪い口コミ

2年縛りのキャリアが嫌だったのでワイモバイルにしたけども、ここでも2年縛りの契約があるとは知らなかった。
もう少し調べてから契約すればよかったと後悔。

 

ドコモと違って山間部で繋がりにくい。ワイモバイルはソフトバンクと同じ回線を使っていると聞いて納得したけども、もう少し調べておけばよかった。

 

月額料金を安くしたくてソフトバンクからの番号移行でワイモバイルに加入したが、1,000円割引のサービスが適用されていない。騙された。
2018年6月1日から、ワイモバイルの料金改定によって、ソフトバンクからの番号移行でも月額1,980円から利用できるようになりました。
今まであった「スマホプラン割引」が撤廃され、基本料金がそのまま1,000円引きに。
今後はソフトバンクからの番号移行も心配いりません。

ワイモバイルの契約方法は2つ

  • 店頭での契約
  • オンラインショップでの契約

契約方法は2つありますが、筆者は「ワイモバイルオンラインストア」での契約をおすすめします。その理由は2つです。

いつでも契約手続きができる

オンラインショップ最大のメリット、24時間契約の手続きができるということ。

仕事で遅くなってしまうと近所のワイモバイルショップは閉まっている事も多いですし、ショップまで足を運ぶのが面倒という事もあります。近隣ではなく、隣町まで行かなければショップがない人にとっては辛いですよね。

また、店頭で契約する際は、色々とオプションを勧められることもあり、それをよくわからず二つ返事で契約を進めていると、思った以上に月額料金が高くなってしまった、というケースも少なくありません。もちろん店頭でしっかり説明を受けられるというメリットもありますが。

オンラインストアではチャットサポートツールがありますので、そのチャットを使ってオペレーターとワイモバイルの月額料金やキャンペーンの相談をしたりすることが可能です。

店頭で実際にスマホを見ることができないのがデメリットですが、既に購入したい端末が決まっているのでしたら、オンラインストアで契約するのも良いかと思います

オンラインストア独自のキャンペーンが熱い

メリットの部分でも簡単に紹介しましたが、ワイモバイルのオンラインショップでは独自の限定キャンペーンを行っていることが多々あります。

例えば、機種のアウトレットセールや、夜のタイムセール、SIMのみの契約だと割引など、時期によって取り扱っているキャンペーンが違ってきて面白いです。

ワイモバイルだとこんなに安くなります。

筆者はワイモバイルの他に、仕事用にドコモとも契約をしています。docomo withを使ってある程度お得に使えてるとは思っていますが、ワイモバイルと比べると1年間でこんなに差額が発生します。

1年間に直すと、約34,800円の節約。

これが3人家族になると、1年間で104,400円の節約をすることが出来ます

料金を見ると、いかに損をしているかがハッキリとわかります。元々auからワイモバイルに移行した私も、大きく節約できたと思っていますし、この高品質な回線でこの安さはありえないと思っています。

今のスマホ代が高い!」と思っている方は、なるべく料金が安い間にワイモバイルを使ってみてください。

この記事がスマホ選びの参考になれば幸いです。

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投稿日:2018年6月18日 更新日:

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