ポケットWiFi

【今スグ利用可】テレワークにイチオシのWiFiを厳選!選び方や安全性について

terewaku

テレワーク(在宅勤務)が大きな注目を集めています。

そして、テレワークに欠かせないのがWiFiです。

ここでは、テレワークに最適なWiFiとその選び方や注意点などをお伝えします。

結論:テレワークにイチオシのWiFiは「縛りなしWiFi」

結論からお伝えすると、テレワークに最適なWiFiは「縛りなしWiFi」です。

ポケットWiFi名縛りなしWiFi
初期手数料3,000円
月額3,300円(税抜)
送料(往復)なし
1日あたりの料金税込117円~
長期割引3年契約なら月額2,800円(税抜)
1日あたり税込99円~
違約金なし
データ通信無制限もあり
安心補償サービス1ヶ月:550円
受付締め切り前々日/12:00
最短レンタル期間1ヶ月+1日

縛りなしWiFiはその名前のとおり契約期間の縛りがなく、1ヶ月単位での利用が可能なレンタルポケットWiFiです。

そのため、急な状況でテレワークの期間が定まっていないという方にもおすすめです。

そして月額料金は3,300円!1日あたりは99円とレンタルポケットWiFiとしては最安値級の価格です。

通信エリアも広く、速度も安定しているので、テレワーク中の業務に大きな支障が出ることもありません。

縛りなしWiFi公式

縛りなしWiFiの詳細を見る

結論2:WiMAXで選ぶなら「とくとくBB」が最適


テレワークのWiFiをWiMAXで選ぶならのであれば、最安値のプロバイダである「GMOとくとくBBが最適です。

キャッシュバック月額割引
事務
手数料
3,000円
月額●1~2ヶ月目:3,609円
●3~36ヶ月目:4,263円
●1~2ヶ月目:2,170円
●3~36ヶ月目:3,480円
3年間
実質料金
120,360円125,660円
キャッシュ
バック金額
34,800円(4月時点)-
違約金0~19,000円
端末代金、
送料
無料

WiMAXはプロバイダによって、端末や信速度が異なるわけではありません。つまり、WiMAXを選ぶには「料金」を重視する必要があるのです。

GMOとくとくBBには、金額の大きいキャッシュバックキャンペーンがあります。

このキャンペーンを選ぶと、3年間の実質料金が他のプロバイダよりもダントツで安くなるのです。

また他の月額割引プランも同等にお得なので、自身の利用環境に合わせてプランを選んでください。

とくとくBBキャッシュバックページ

とくとくBB月額割引ページ

GOMとくとくBBの詳細を見る

テレワーク(在宅勤務)とはどんなもの?

そもそもテレワークとは一体なんなのでしょうか。

テレワークとはICTを使うことで、場所や時間を選ばずに働く働き方のことをいいます。

自宅で働く場合もテレワークですし、自分だけのサテライトオフィスを借りて働くのもテレワークです。

テレワークといってもすべての業種で行える働き方ではありません。

プログラマーやデザイナーなど場所を選ばない人にとっては適した働き方ですが、保育士や介護士など人を相手にする職業の場合、テレワークというのは成立しません。

テレワークを希望する場合は、テレワークが可能な職種を選ぶ必要があります。

テレワークとリモートワークは違う?

テレワークと同じくらいよく聞かれる言葉として、リモートワークというのがあります。

リモートワークとテレワークは違うのでしょうか。

リモートワークは遠くで働くという意味なので、会社から離れて場所を選ばずに働くという意味では、テレワークとほぼ変わりません。

しかしIT系でリモートワークという場合は、チームで1つの仕事をするというイメージが強いです。

各自が独立して仕事をしているというよりも、1つのチームなんですね。

テレワークは場所や時間を選ばない働き方で、会社に行って働くのとは違うメリットがあります。

ここではテレワークのメリットとして3つ紹介します。

1.通勤時間が無くなる

テレワークは場所を選ばない働き方になるので、会社に行く必要はありません。

そのため通勤時間をなくすこともできます。

近くのシェアオフィスや自宅で仕事をすれば通勤時間を短縮できるだけでなく、通勤ラッシュを避けられますよね。

最近ではコワーキングスペースも増えてきていますから、会社まで行かなくても仕事に集中できる環境というのは整いつつあります。

通勤時間がなくなればその分、仕事に時間を避けますし、仕事以外でも自分の時間として使えるでしょう。

2.自分のペースで仕事ができる

2つ目のメリットとして、自分のペースで仕事ができるというのがあります。

テレワークでも会議の時間や報告の時間が決まっている場合もあり、その場合はその時間に合わなければなりません。

しかし決められた時間以外は、自分のペースで仕事ができます。

一日にすべき仕事の量は決まっていることが多いですが、休憩も自分で調整して取れるためにストレスなく仕事ができるのです。

3.家族といっしょにいる時間が持てる

働く時間と場所を調整できるのですから、会社で働くよりは家族との時間を多く持てます。

たとえば朝出勤する時間がなく、働きはじめる時間を遅くするだけで、家族と一緒にいる時間が増えます。

そうした時間が持てるのは家族にとってもよいことですよね。

テレワークのデメリットは?

そのチームが1カ所に集まって仕事をしているのではなく、違う場所でしているイメージです。

そのためリモートワークでは、チャットツールやSNSを使って頻繁にコミュニケーション取りながら、仕事をしています。

日本ではテレワークという言葉の方が一般的かもしれませんが、IT系の会社に入るとリモートワークの方がよく耳にします。

テレワークのメリットは?

どのような働き方にもメリットがあれば、デメリットもあります。

テレワークにもデメリットが4つあります。

このデメリットをうまく解消すれば、テレワークを快適に行えるでしょう。

1.セキュリティの不安がある

テレワークは会社の外で働く働き方です。

そのため会社にとっては、セキュリティ上の不安があります。

たとえば検討中のプロジェクトのデータを、外部に持ち出すこともありますよね。

そのデータを紛失する危険性は常にあります。

またウイルスに感染し、データを盗まれる危険性もあります。

つまりテレワークを行うためには、こうしたセキュリティ上の不安をしっかりと解消する必要があるのです。

2.仕事をさぼりたくなる

テレワークは働く場所を選び、時間を自分で決められます。

そのためサボることも簡単にできるのです。

会社としてはテレワークで遊んでいないように、報告を密にさせたり、指示をしっかり出したりしています。

ただ上司の目が届かないわけですから、サボっていてもバレません。

サボり癖がある人には向かない働き方かもしれませんね。

3.仕事以外のことをやりたくなってしまう

時間の調整ができるとわかると、仕事以外のこともしたくなります。

買い物をしてみたり、食事に出かけてみたりなど、仕事に集中できない人もいます。

仕事の時間とプライベートな時間の分け方は意外と難しいのがテレワークです。

とくに自宅でテレワークをすると、そうなりがちです。

仕事の時間をしっかりと確保したい人は、コワーキングスペースやシェアオフィスで仕事することをオススメします。

4.通信環境を整える必要がある

自宅で仕事をする場合は自宅の通信環境を整える必要があります。

ただしテレワークの場合、自宅以外でも仕事をすることが多いです。

そのため外でも仕事ができる通信環境を整える必要があります。

ネットが使えない状態では、テレワークで仕事することはできません。

のちほどオススメのWifiを紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

テレワークをはじめるために必要な準備は?

テレワークをはじめるためには準備が必要です。

「明日からテレワークをしよう」と思って、すぐにはじめられるものではありません。

ここではテレワークをはじめるために必要な準備について説明します。

パソコンとスマホが必要

テレワークをするためにはパソコンが必須です。

パソコンで作業することがほとんどで、パソコンがなければ仕事になりません。

仕事によってどの程度のスペックのパソコンを用意すればよいか変わりますので、よく調べて購入するのがよいでしょう。

スマホはほとんどの人が持っているので、あらためて準備する必要はありません。

パソコンに関してはセキュリティ上の問題があるため、会社員であれば支給される場合もあります。

ネット環境の整備

ネット環境を整備しなければテレワークができません。

自宅で行う場合は自宅のネット環境を整えればよいです。

しかしテレワークの場合、自宅以外も仕事をすることがあるので、外でも使える仕組みが必要です。

外で使うわけですから、値段だけでなく、通信量や通信速度もしっかりと考えて選ぶ必要があるでしょう。

イヤホンとマイクはあった方がよい

テレワークをする場合、テレビ電話でやり取りすることもあります。

そのためイヤホンとマイクはあった方が、外でやり取りする際に便利です。

最近ではイヤホンとマイクがいっしょになった商品が安く手に入りますので、購入しておいた方がよいでしょう。

モニターがあるとさらに便利

自宅やシェアオフィスで仕事をする場合、モニターがもう一台あると、かなり仕事がはかどります。

2つのモニターは利用したことがないと、その便利さがわからないかもしれません。

ひとつの画面に資料を移して、もう一つの画面で入力するだけで、仕事のスピードはかなりあがります。

持ち運びするのは大変なので、外で使うのは難しいですが、自宅でテレワークをする方は一度試してみるとよいでしょう。

テレワークをするならポケットWiFiが最適

テレワークの要であるネット環境を整えるには、Wifiが重要であることは言うまでもありません。

テレビ電話やチャットツールなどでやり取りが必要になるため、安定と安全性が求められます。

でも急遽、固定回線を引くというわけにはいきません。

そこで最適なのが工事不要で、申し込んですぐに利用可能なポケットWiFiです。

テレワークにイチオシのポケットWiFi3選

ここからは、テレワークに最適なポケットWiFiを3つ紹介します。

縛りなしWiFi

ポケットWiFi名縛りなしWiFi
初期手数料税込1,100円
月額3,300円(税抜)
送料(往復)なし
1日あたりの料金税込117円~
長期割引3年契約なら月額2,800円(税抜)
1日あたり税込99円~
違約金なし
データ通信無制限もあり
安心補償サービス1ヶ月:550円
受付締め切り前々日/12:00
最短レンタル期間1ヶ月+1日

おすすめポイント

  • 短期~長期テレワークに最適
  • 高速モバイルルーターで快適
  • 驚きの低価格を実現
  • 長期契約なら月額料金大幅値下げ

最初にもお伝えしたように、テレワークにイチオシなポケットWiFiは「縛りなしWiFi」です。

契約期間の縛りがないレンタルポケットWiFiのため、急なテレワークにも最適です。

違約金が不要な縛りなしで月額3,300円は、驚愕のコストパフォーマンスと言えます。

最短で翌日に発送してくれるので、すぐに利用が可能ですよ。

縛りなしWiFi公式

縛りなしWiFiのレビュー記事

SAKURAWiFi(サクラWiFi)

SAKURAWiFi

ポケットWiFi名SAKURAWiFi
初期手数料税込3,300円
月額4,500円→3,680円(税抜)
→クーポン利用でずっとこの価格
送料(往復)なし
1日あたりの料金税込118円~
長期割引なし
違約金なし
データ通信無制限
受付締め切り前々日/12:00
最短レンタル期間1ヶ月+1日

おすすめポイント

  • 特別価格で利用できるクーポンコード
  • 通信速度はポケットWiFi最上位
  • 安心の返金保証制度あり

縛りなしWiFiと並んでテレワークにおすすめのレンタルポケットWiFiが、SAKURAWiFiです。

SAKURAWiFiは全額返金保証制度があるため、30日間無料で利用ができます。

また通信制限がないため、安心して仕事を進めらます。

初期費用が3,300円かかりますが月額料金が安いため3週間のお試し期間があるので、安心して始められます。

SAKURAWiFiを特別価格にする方法

SAKURAWiFiには月額料金を大幅に安くする方法があります。

方法はとても簡単で、申込時に下記のクーポンコードを入力するだけです。

クーポンコード:sakura-mugen

入力する場所は、次のとおりです。

上記を行うだけで月額料金が4,500円から3,680円になるので、絶対に忘れないでください。

SAKURA WiFi公式

SAKURAWiFiのレビュー記事

よくばりWiFi

yokubariwifi

ポケットWiFi名よくばりWiFi
初期手数料4,880円(税抜)
送料(往復)なし
1日あたりの料金157円
長期割引2年契約なら月額3,450円(税抜)
違約金なし
※2年契約の場合発生の可能性あり
データ通信無制限
安心補償サービス1ヶ月:380円
最短レンタル期間1ヶ月

おすすめポイント

  • 最短即日発送でスグ利用可
  • 選べる2つのプラン
  • 通信量は無制限

通信制限のよくばりWiFiは、常にネット環境が必要なテレワークに最適です。

またよくばりWiFiは1ヶ月契約と2年契約の2つの料金プランが用意されているため、状況に応じた契約ができます。

さらに、最短で即日発送も行ってくれるので急なテレワークにもぴったりです。

よくばりWiFiの公式ページへ

よくばりWiFiのレビュー記事へ

テレワークにオススメのWiMAXプロバイダ3選

WiMAXもテレワークに最適な選択のひとつです。

ここでは、WiMAXのおすすめプロバイダ3つを紹介します。

GMOとくとくBB

最初にもお伝えしたとおり、WiMAXのプロバイダで最安値は「GMOとくとくBB」です。

GMOとくとくBBには、キャッシュバック特典月額料金割引特典の2種類のお得なキャンペーンが用意されています。

それぞれのキャンペーンの紹介を確認していきましょう。

下記はキャッシュバック特典です。

キャッシュバック特典
キャンペーン内容● 2020年4月現在、最大34,800円のキャッシュバックを実施中。
※WX06とクレードル(充電台)セットを選んだ場合のみ、31,800円
● UQ Mobileユーザーは最大500円、auユーザーはスマートバリュー適用で最大1,000円値引き。
事務手数料3,000円
月額1~2ヶ月目3,609円
3ヶ月目以降4,263円
1年間実質料金18,048円
※契約11か月後にキャッシュバックを受け取った際の金額
2年間実質料金69,204円
3年間実質料金120,360円
備考月額割引特典と比べると月額が高くなるが、キャッシュバックをきちんと受け取ることができればトータル料金が安くなる。

次に月額割引キャンペーンです。

月額割引特典
キャンペーン内容● 毎月の基本料金を2,170円~に割引
※通常のWiMAXの月額は4,263円
● UQ Mobileユーザーは最大500円、auユーザーはスマートバリュー適用で最大1,000円値引き。
事務手数料3,000円
月額1~2ヶ月目2,170円
3~36ヶ月目3,480円
37ヶ月目以降4,263円
1年間実質料金42,140円
2年間実質料金83,900円
3年間実質料金125,660円
備考他社に比べ割引後の月額がダントツで安い。キャッシュバックを受け取る自信がない方におすすめ。

キャッシュバック特典月額料金割引特典のどちらを選んでもお得なことが分かります。

テレワークでWiMAXを選ぶ方は、自分に合ったものを選択してください。

とくとくBBキャッシュバックページ

とくとくBB月額割引ページ

DTI WiMAX

次におすすめのWiMAXがDTI WiMAXです。

下記が特徴をまとめたものになります。

DTI WiMAX
キャンペーン内容● 毎月の基本料金を2,590円~に割引。
※1~2ヶ月目は月額無料
事務手数料3,000円
月額1~2ヶ月目0円
3ヶ月目2,590円
4ヶ月目以降3,760円
1年間実質料金39,430円
2年間実質料金84,550円
3年間実質料金129,670円
備考DTI独自の会員優待サービスとしてDTI Club Offを利用できる。

DTI WiMAXは「GMOとくとくBB」と比較すると、やや割引率が落ちます。

しかし会員優待サービスなどもあり、かなりお得なWiMAXプロバイダです。

テレワークのwifi候補に入れてください。

DTI WiMAX公式はこちら

Broad WiMAX

Broad WiMAX
キャンペーン内容● 毎月の基本料金を2,776円~に割引
● UQ Mobileユーザーは最大500円、auユーザーはスマートバリュー適用で最大1,000円値引き。
● 他社からの乗り換え時に発生する違約金を最大19,000円負担。
● クレジットカードでの申し込み限定で初期費用18,857円が無料。
事務手数料3,000円
月額1~2ヶ月目2,726円
3~24ヶ月目3,411円
25ヶ月目以降4,011円
1年間実質料金42,562円
2年間実質料金83,494円
3年間実質料金131,626円
備考クレジットカード限定初期費用無料キャンペーンは乗り換えキャンペーンと併用可。

続いてテレワークにおすすめしたいWiMAXはBroad WiMAXです。

Broad WiMAXでは、毎月の基本料金が割引されるキャンペーンが実施されています。

そして、Broad WiMAXは「WiMAXの乗り換え」ユーザーにも嬉しいサービスが充実!

なんと、他社WiMAXからの乗り換えで発生する違約金を最大19,000円分も負担してくれるのです。

またWiFiには珍しく口座振替にも対応しているので、クレジットカードがない方にもオススメのwifiです。

BroadWiMAXのレビュー記事へ

BroadWiMAXの公式サイトへ

テレワークにはホームルーターという選択肢もあり

テレワークでより安定したネット環境を求める方は、ポケットWiFiではなくホームルーターを選ぶのもひとつの選択肢です。

そしてホームルーターを選ぶのであれば、ソフトバンクエアー(Softbankair)を強くオススメします。

ホームルーターならソフトバンクエアー

Softbankair

ソフトバンクエアー(SoftbankAir)の詳細
月額料金4,880円→3,800円(特別キャンペーン中)
キャッシュバック額35,000円(オプション条件なし)
※さらに他社からの乗り換え時にかかる違約金を最大10万円負担
通信制限無制限
工事費不要
契約期間2年
特徴・申込後は最短3日で利用可能
・コンセントに挿すだけで利用可能
・コンパクトで場所を取らない
こんな方にオススメ・急なテレワークでネット環境が必要
・今すぐに利用可能なWiFiを探している
・通信量を安く抑えたい

おすすめポイント

  • 工事不要でコンセントに挿すだけ
  • 容量・速度制限なしで利用可能
  • 35,000円のキャッシュバック
  • 他社からの乗り換え違約金最大10万円負担

工事が不要のCMでもお馴染みのソフトバンクエアー(SoftbankAir)は、ホームルーターをコンセントに挿すだけで安定したネット環境が整備できます。

容量・速度が無制限のため、仕事に支障が出ることも一切ありません。

しかも、今契約をすれば35,000円の現金が貰えるキャンペーンが実施されています。

他にも月額割引サービスなどあり、それらを合わせると最初の1年は実質月額884円での利用が可能です。

SoftbankAirの申し込みはこちら

SoftbankAirのレビュー記事

下記のページでは、その他のホームルーターについて詳しく紹介しています。

【2020年7月】安さで選ぶ!無制限ホームルーターおすすめ比較ランキング

テレワークで注意すべきことはセキュリティ対策!

オススメすすめのポケットWifiについて紹介しましたが、最後にテレワークで注意することとして、セキュリティ対策について説明しておきます。

セキュリティ対策をしっかりとしておかないと、会社の重要な情報を流出してしまう可能性があるのです。

ここではセキュリティ対策として重要なポイントを3つ紹介します。

1.SSL化されていないサイトは見ない

セキュリティの初歩的な注意ですが、SSL化されていないサイトは見ない方がよいです。

すべてのサイトに危険が潜んでいるわけではありませんが、こうしたサイトにアクセスするリスクはどうしてもあります。

SSL化されているかどうかは、Googleで鍵マークがついているかどうかでわかりますので、ぜひチェックしてみてください。

2.フリーWifiでは接続しない

先ではカフェなどでもフリーWifiでつなげられる所が増えています。

フリーWifiで繋げられるのは大変便利ですよね。

時間も無制限のところもあるので、そうしたカフェに行けば仕事がしやすいのは間違いありません。

しかしフリーWifiにはセキュリティ上の問題はどうしても存在します。

そのため仕事として行なっている場合、フリーWifiは使わない方がよいでしょう。

3.個人情報に関するファイルはパソコンに保存しない・アクセスしない

個人情報に関するものはパソコン上に保存しない方がよいです。

ウイルスに感染して、データが流出する可能性もあります。

意図的ではなくても、個人情報が流出してたら大変な問題になります。

個人情報の扱いには十分注意しましょう。

テレワークにはポケットWiFi「縛りなしWifi」かWiMAX「とくとくBB」

多くの会社が推奨しているテレワーク(在宅勤務)に欠かせないWiFiについてお伝えしてきました。

ポケットWiFiやWiMAX、そしてホームルーターは、光回線などの固定回線と異なり工事不要で通信環境が整います。

これからテレワークに切り替わる方、今後の急な労働環境に変化に合わせて、ぜひ自宅のwifiを整備しておいてください。

そしてテレワーク用にWiFiを選ぶなら、ここまでお伝えしたように「縛りなしWiFi」かWiMAXの「とくとくBB」がおすすめです。

縛りなしWiFiの公式へ

WiMAXとくとくBBの公式へ

テレワークのネット環境をより完全にしたい方には光回線(固定回線)もおすすめです。

【2020年7月】光回線20社を徹底比較!人気8回線の特徴とおすすめポイント

-ポケットWiFi
-テレワーク, ポケットWiFi

Copyright© 爆速WiFi道場 , 2020 All Rights Reserved.